いろいろと迷った結果、私はセラピストになりたいと思いました。アロマテラピーを使ったセラピストになりたいのです。初めてアロマの匂いを嗅いだ時、とても衝撃的でした。とても気持ち良くなって心地よくなったのです。だから毎日嗅いでいます。
そして気が付いたら私はセラピストになりたいと思うようになっていたのです。人の心も体も癒してあげたいのです。セラピストの仕事はそういう事だったのです。
私はこれまで何をしても続く事はありませんでした。でも学校には二年も通っています。そろそろ資格をとれそうなのです。資格をとったら、自分のお店を持ちたいと思っています。それが私の夢だったのです。
でもまずはお店で雇ってもらって、お金を貯めたいと思っています。毎日そのために通っているのです。たくさんの友人もできました。先生方もとても良くしてくれています。きっと資格をとって、誰もが認めるセラピストになりたいのです。そしてみんなを癒してあげたいのです。

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